
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は、会社の同僚に誘われた合コンで知り合った女性を、家まで送ったら態度が豹変・・・
ほぼ強引に家に連れこまれてストッキングで顔を踏まれつつ、強制クンニされた体験談を紹介します。
この体験談記事は・・・
- 美女に顔を踏まれてバカにされたい
- 蒸れたストッキングの香りをかぎたい
- 強制クンニを命令されたい
- 顔面騎乗で窒息してみたい
このようなM男紳士にお届けします。
強制クンニや顔踏みなど。絶対的に自分が女性より下の関係ってゾクゾクして興奮しますよね?
僕も半端なく興奮して、その日はムスコがギンギンでしたからね。
最後まで読めば、顔踏みや強制クンニをしてくれる女性と出会える場所もわかります。
そういったプレイに興味ある人は多いと思うので、記事の最後まで目を通してくださいね!

Mな性癖がバレてしまい、押し倒されて動くことも許されないままイカされてました。
発射しても、彼女が満足するまで強制クンニという、ご褒美ともお仕置きともいえるプレイで興奮しっぱなしでしたね。
目次
合コンで仲良くなった女性を送り届けたら…?
幸運というのは、どこに転がっているかわかりません。
今回のお話は、僕がジュースを買いに行ったことから始まります。
僕が会社の自販機でジュースを買い、それを飲んでいると、向こうから同僚が駆け寄ってきます。
同僚① :俊(しゅん)今週の金曜日空いてるか?
合コンがあるんだけど、ちょうど男が1人足りないんだ。
と言うのです。
正直なところ合コンというものは得意ではありません。
ですがせっかくの誘いだからとOKしました。
同僚① :良かった。じゃあ頼むな。
と、その同僚は駆け出していきました。
そんなお誘いがあり、やってきた金曜日。
仕事を早めに切り上げると、そこには同僚の他に2人の男社員が。
顔は見たことある程度で、そこまで仲が良いわけではなかったのですが、今からはある意味で戦友。
そんな気持ちで会場となる個室居酒屋に向かいました。
会場に到着し、座敷形式の席に着きます。
僕以外のメンバーは、手慣れた感じで男女が隣になるように、席を空けて座ります。
僕も乗り遅れてはいけないと、はしっこに座りました。
しばらくすると、女性陣が登場します。
合コンのスタートです。
ただし合コン慣れしてない僕は、なかなか会話にも入って行けず、お酒だけが進んでいきました。
そんなことが2時間近く続いた頃。
1人の女性が帰ろうとします。
すると、女性陣もそれに合わせて帰ろうとします。
それをなんとか阻止しようとする男性陣。
そこで差し出されたのが僕でした。
同僚① :女性1人で帰らすなんて危ないよ。
俊(しゅん)がタクシーで送っていってくれよ。
同僚② :ああ!それがいいよ!
俊(しゅん)君優しいから。頼むといいよ。
そこまで今回の合コンに乗り切れていたわけではなかったのと、隣の女性とは少しは話をしていたので
僕 :わかりました。送っていきます。
と言い、「大丈夫ですよー」という彼女を半ば聞こえないフリをしながら、一緒のタクシーに乗り込みました。
彼女は美幸ちゃんと言い、メガネを掛けた女優の門脇麦さんのような雰囲気のある女性でした。
美幸ちゃん:ごめんなさい。わざわざ送ってもらって。
僕 :いやいや。抜け出せたからありがたいよ(笑)
美幸ちゃん:私もあんな雰囲気苦手で。ちょっと楽になりました。
美幸ちゃんは、合コンの時にはあまり話してくれませんでしたが、タクシーに乗り込むと別人のように話をしてくれました。
笑いもまじりながら、話をしていると美幸ちゃんが運転手さんに告げていた場所が近づいていました。
すると、ふいに無言の時間が。
シーンとする車内。
その時です。
急に美幸ちゃんが、口を僕の耳元に近づけてきて
美幸ちゃん:俊君ってもしかしてMですか?
と、運転手さんに聞こえないぐらいの声でささやいてきます。
「なんでわかったの?!」と・・・急な展開にびっくりしつつも、素直にうなずきました。
押し付けられて押し倒される!もてあそぶドS痴女
そうこうしているうちにタクシーは、美幸ちゃんの住むアパートへ。
先に降りる美幸ちゃんに、「こないの?」といわれて、付いて行くようにタクシーを降ります。
いつの間にかタメ口です。
すると、美幸ちゃんは僕の腕をつかんで、部屋に向かって歩き出しました。
美幸ちゃんは、僕のことを犬を引っ張るように部屋まで連れていきました。
付かず離れずの距離感。
エレベーター内でもその距離は変わらず、僕の袖を引っ張っている美幸ちゃんというスタンスでした。
そのまま美幸ちゃんの家の前まで。
玄関の鍵を開ける美幸ちゃん。
僕は、あまり前に行ってはいけないかと思い、後ろでおとなしく待っていました。
ガチャ。
鍵が開くと、美幸ちゃんは家に入ります。
それに続いて、僕も「おじゃまします」と部屋に足を入れた瞬間。
ガンッ!!
僕は美幸ちゃんに壁へ押し付けられました。
そのまま美幸ちゃんは、ゆっくりと僕へ顔を近づけてきます。
そこから、とろけそうなほど柔らかなキス。
もっとしてほしかったですが、すぐにくちびるを離してしまう美幸ちゃん。
それを僕が追いかけるようにしてしまうと、美幸ちゃんはニヤッと笑い、顔を近づけてきます。
美幸ちゃん:やっぱりMじゃん(笑)
キス出来ないギリギリの距離で美幸ちゃんの顔はストップして、じらされました。
キスがしたかった僕にはたまらなく辛かったです。
ある程度じらされると、ふいのキス。
そのタイミングがまた絶妙でした。
そんな繰り返しがある中でキスの回数が増えるたびに、美幸ちゃんのキスは激しくなっていきました。
そしてキスしたまま、また股間をグッと握られ、耳元で
美幸ちゃん:早く靴脱げよ。
とささやかれました。
ドキっとしつつも、急いで靴を脱いで揃えました。
そんな僕を美幸ちゃんはまた部屋の奥のベッドルームに引っ張っていきます。
蒸れたストッキングで顔踏み
ベッドルームに着くと、ゆっくり部屋を見渡す時間など僕にはありませんでした。
美幸ちゃんは、引っ張っている僕の手を両手で、ベッドの方に向け投げるようにしました。
自然と僕の身体はベッドの方に。
そのまま押し倒される形でベッドへ倒される僕。
美幸ちゃんは僕の上に乗り、激しいキスをしました。
そして、抱きしめようと美幸ちゃんに手を回した時。
パンッと僕の腕は叩かれ、
美幸ちゃん:誰が動いて良いなんて言ったの?
と。
そこから僕は直立不動で、キスを受け続けました。
すると
美幸ちゃん:今日暑かったよね?
私の足のニオイかいでみたいんじゃない?
と美幸ちゃんから提案をもらいました。
僕 :かがせてほしいです・・・
嬉しくなりながら言うと、美幸ちゃんはいきなり顔を踏んできました。
そして
美幸ちゃん:何嬉しそうにしてんの?ほら早くかぎなよ。
踏んでもらえて嬉しいんでしょ?
と言ってくれます。
僕の顔には、仕事で蒸れた美幸ちゃんのストッキング。
鼻息が荒くなるほど、吸い込み、ニオイを堪能させていただきました。
顔面騎乗と手コキ!69スタイルでイカされる
顔踏みをしてもらっていると、ズボンがはちきれそうなほどパンパンになっていました。
そうなったことに美幸ちゃんも気づいたようで、顔踏みを続けながら
美幸ちゃん:なんか膨らんでるんだけど(笑)
踏まれてそんなんになっちゃう変態チンポを見せてみ?
と脱ぐように指示が。
僕は顔を踏まれながら、ズボンのベルトを外し、腰を浮かすようにズボンとパンツを下げました。
顔を出すギンギンになっている僕のモノ。
それを見て、美幸ちゃんは顔を踏んでいる足をグリグリとしながら
美幸ちゃん:ギンギンじゃん。
こうやってヤラれて興奮してたんだ?
僕 :はい。
そう言うと、美幸ちゃんはおもむろに履いていたスカートを脱ぎだします。
そして、そのまま僕の顔にまたがり、顔面騎乗。
美幸ちゃん:足でそんな嬉しいなら、これならもっと嬉しいんじゃない?
とストッキングと、パンツをこすりつけてくれます。
僕は鼻でニオイを楽しむのと一緒に、口を少し動かしました。
すると、思ったとおり
美幸ちゃん:なんで許可なく口動かしてるの?
と、バレてしまいます。
しかし、そこから
美幸ちゃん:じゃあ直接なめさせてあげる。
とストッキング、パンツを脱いで、顔面騎乗再開。
直の美幸ちゃんに僕は夢中で、なめました。
最初はあまり声が出ていない様子だった美幸ちゃんも、少しずつ声にならない声が出ていました。
すると、
美幸ちゃん:頑張ったからご褒美だよ。
と美幸ちゃんは、脱いだストッキングをギンギンになった僕のモノにくるみ、手コキを始めてくれたのです。
あの蒸れていたストッキングが、僕のモノを包んでいる。
しかも、目の前に美幸ちゃんの秘部。
夢中でなめながら、快感に浸りました。
すると、あっという間に絶頂がやってきました。
それに美幸ちゃんは気づいた様子で
美幸ちゃん:出る時は、ちゃんと言うんだよ。
僕 :出そうです。
美幸ちゃん:ダメ。
手を止められてしまいます。
そして、少し興奮が収まるとまた手コキ開始。
そんな寸止めを何度か繰り返されました。
しかし、そんな寸止めは何度も成功しませんでした。
また
僕 :出そうです。
美幸ちゃん:ダメ
と手を止めようとした時。
ストッキングにドバドバと発射してしまいました。
ご褒美!? 射精後も続けさせられる強制クンニ
あまりの気持ちよさに、僕が少し放心状態になっていると
美幸ちゃん:あ~ぁ。ストッキングベトベトじゃん。
しかもダメって言ったのに勝手にイッちゃうし。
これはお仕置きだね。
と言い、美幸ちゃんは僕を起こして、自分がベッドに横になりました。
そして、僕に向けて股を開き、
美幸ちゃん:近づいて見て。
と言います。
僕は素直に見たかったので近づくと、頭を押さえつけられてクンニするように指示が。
強制クンニが始まりました。
しかも、美幸ちゃんが納得するまで。
むしろありがたいと思った僕は、美幸ちゃんの秘部と僕の顔がベトベトになって絶頂に達するまでなめ続けました。
さすがに最後は舌が疲れてビリビリしてましたね。
その後、みゆきちゃんと連絡はとれていませんが、強制クンニも窒息させられるような顔面騎乗も、顔踏みも最高でした。
合コンは好きじゃないものの、誘ってくれた同僚にただただ感謝です。

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