
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は、海外旅行でハメを外したときの僕と友人の話です。
呼び込みの嬢に誘われて行ったマッサージ店で、スペシャルコースのお誘いを受けて入店した結果。
乳首をつねられながら、手コキでイカせてもらったのです。
まぁ別料金でしたけどね。

怪しそうな場所で大丈夫かと心配でしたが、そこでは、スペシャルコースとして、立ったまま後ろから手コキしてもらえました。
目次
呼び込み嬢にまねかれて、怪しいマッサージ店へGO
この話は、コロナウイルスが流行るちょっと前の話です。
僕は、友人たち3人をふくむ合計4人で、2泊3日のバリ島旅行に行ってました。
1日目は、4人全員で食事をとり、お酒を飲んで楽しむことに。
屋台の料理はとても美味しく、バカンス気分を味わえました。
ただ僕は、そんな屋台で料理をだしてくれる女性が気になっていました。
現地の人は、僕好みのキレイな感じ。
『こんな人にイジメてもらえたらな』と、いつもどおり考えていました。
そんな願いがつうじたのか、2日目の夜。
友人2人が買い物に行きたいと街に出て行き、ホテルには僕と友人の1人。
その友人とは、共通の話題がありました。
それがM体験トーク。
実は残された僕たちは、性癖がM同士のM男仲間でもあったのです。
そんな友人と2人になったため、最近あったM体験を話していきました。
色々話していくと盛り上がっていく2人。
1時間ほど話していたでしょうか。
そんな時に
友人 :なんかムラムラしてきたな。
僕 :おう。そうだな。
友人 :ちょっと街行ってみない?近くにそんな店もあるらしいし。
どこでそんな情報を手に入れたのか?
少し驚きましたが、せっかくなので一緒に行くことにしました。
友人が言う街を歩いてみると、そこはネオン街。
色んな人が近づいてきては、いろいろな言語で客引きをして来ます。
それをなんとか、きりぬけながら歩いていました。
そんなネオン街を抜けると、少し落ち着いた雰囲気の場所に出ました。
友人 :ようやくちょっと落ち着いたな。
僕 :本当だな。あれだけガンガン来られるとさすがに無理だわ。
友人 :わかる。ノドも乾いたし、ちょっとなんか飲むか。
と2人で屋台に出ているビールを買い、飲んでいると、1人の女性がカタコトの日本語で話しかけてきました。
年齢は、20歳後半といった感じで、イロケがあるような女性でした。
呼び込み嬢:オニイサン、ニホンジン?マッサージマッサージ
と誘われました。
カタコトではあるものの聞きなれた日本語に、行きたい気持ちがありましたが、さすがにすぐに付いていくことも不安。
その時、友人が
友人 :ミー達 NOマネー。
と下手な英語で返すと、
呼び込み嬢:OK!OK!(指を2本出して)フタリデ30万ルピア
と言まれました。
1人1100円程度でしたし、もしかしたらこの色気のある女性に、イイことをしてもらえるかもと思ってしまいました。
友人も同じ気持ちだったようで、僕たちは、目を見合わせました。
僕たち :OK。
と言うと、呼び込み嬢は歩き出しました。
店に着くと、ネオン街の風俗ビルよりも少し暗めのビルが。
お金を支払いなかに入ると、そこには、5人ほどの女性が居ました。
呼び込み嬢:ヒト、エラブ。
と言われたので、見渡していると、友人が1人の女性を指名して、奥へ行きました。
僕も、嬢を見ていましたが、誰もパッとしない。
ならばと、呼び込み嬢に
僕 :ユー、オーケー?
呼び込み嬢:オーケー、レッツゴー!
と言うと、手を引かれ、部屋に行きました。
呼び込み嬢:ハイッテ、キガエテ。
と言われ、部屋に入るとベッドマットとタオルや、オイルなんかの備品があるだけのかんたんな作りでした。
そこで、用意されていた紙パンツに着替え、もしかしたら怖い人が入ってくるかもとドキドキしていると、ドアをノックする音が。
ゆっくりドアが開き、そこにはセクシーな衣装をした呼び込み嬢。
僕は、呼び込み嬢を招き入れると、再度かんたんな挨拶を済ませます。
そこでわかったのは、彼女はアウラという名前で、28歳ということでした。
少しだけ会話をしつつ、アウラから寝るようにジェスチャーされます。
そこから、背中にオイルを垂らして、マッサージ開始。
アウラは、腰の辺りにウマノリになってくれます。
日本と違って、最初からどんどんオイルがかけられます。
リンパを流してくれているのでしょうが、力を入れながら押されると、ムラムラしてしまい、僕は少し反応してしまってました。
そうこうしていると
アウラ :ライオンヨアバック
と言います。
これは、あおむけになってくださいとのことでした。
僕は、身体を回転させました。
すると、僕の紙パンツは押さえつけられていたところから開放され、大きくふくらんでいました。
僕は気づいていました。
アウラの目線がそこに行っていることを。
お姉さんの手は、ほぼ下半身のマッサージに
あおむけになると、上半身にオイルがかけられ、マッサージしてもらいます。
そこでは、優しいタッチ。
僕の紙パンツは、盛り上がっていました。
アウラに見られて、恥ずかしい思いでいっぱいでした。
しかし、あえて隠すのも変だと思っていましたが、何度も手を紙パンツ部分に持っていっていました。
そんなことをしていると、背中に比べて、上半身がかんたんに終了。
アウラは、僕の足に間を開け、そこに座ります。
そして、太もも付近にオイルを大量に垂らされました。
太もも付近へは、柔らかいタッチ。
もう完全に、さっきまでのマッサージとは違いました。
気持ちよさもあり、僕は腰を浮かせてしまうと、アウラはいたずらっぽく、フフッと笑いながら続けます。
常に、キワキワを責められていました。
その感覚を楽しんでいると、アウラの息づかいが激しくなっているように感じました。
そして、ちょいちょい事故のように、私のモノに触るようになっていました。
すると、アウラの手は、紙パンツのスキマから玉付近も念入りなオイルのぬりこみ。
気を抜いていると、グッと私の大きくなったモノをつかまれました。
スペシャルコースの提案!フル勃起状態で断るなど不可能
ここまで20分ほどのマッサージ。
もう下半身は限界でした。
しかも、アウラの息づかいもあらくなっている。
これはチャンスなのではないかと思いました。
僕は、あえて腰を浮かし、左右にゆらせてみました。
すると、アウラが紙パンツ。
いや、その中にある私のモノを指差し
アウラ :オオキクナテル
と言い、加えて
アウラ :スペシャルコース?ハンド、ハンド
と言ってきました。
僕としては、気持ちよくしてもらいたい。
しかし、ボッタクられたらとの不安もあります。
僕 :ハウマッチ?
と聞くと、
アウラ :40万ルピア
と言われました。
計算してみると、日本円で3000円ほど。
自分の財布を見ると、40万ルピアはあります。
それを渡しながら、アウラに
僕 :アウラ、アイアムマゾヒスト。オーケー?
と言ってみました。
すると、アウラは笑い
アウラ :オーケーオーケー
と言ってくれました。
壁に立たされて後ろから手コキ
40万ルピアを渡すと、アウラから立つように指示が。
僕は壁を向いて、立たさました。
そして僕の後ろに立つアウラ。
背中に指をはわしてきます。
僕は、思わず声を出してしまい、振り返ろうとしました。
しかし、アウラから
アウラ :ドントルック
と言われ、また壁の方向を向かされます。
そして、そのこそばゆい指を受け、スルスルと紙パンツを下げられます。
ようやく解放されるギンギンのモノ。
それを見ると、アウラは僕の耳元で
アウラ :ヘンタイ
ののしられて感じていると、僕は頭付近をドンっと押されました。
すると、壁に頭をもたれさすような体勢になる僕。
それに加え、手を顔まで持って来られます。
まさに、壁と手で目隠ししている状態です。
その状態で待っていると、耳にアウラの息をかけられました。
僕は、それに身体を震わせ、感じました。
すると、ギンギンになったモノにオイルが投入されます。
そして、そのままアウラは手コキを始めてくれました。
しかも、ちょいちょい『ヘンタイ』となじりなながらの手コキです。
乳首をつねられ、わずか10分の手コキで大暴発
手コキを受けていると、アウラの片手が僕のカラダへ。
お尻を撫でられながら、軽くペチンッと叩かれます。
それに僕が反応すると、ペチンペチンとお尻を叩いてくれるアウラ。
そして、アウラの手は僕の上半身へ。
アウラの手は少し僕の上半身をなでました。
その手が急に、僕の乳首をギューッとつねったのです。
僕はすごい気持ちよさに声を出しました。
アウラは手を止めません。
手コキの動きはどんどん早まっていきました。
そんなコンボ攻撃をされて、僕は限界でした。
僕 :もう出ます。
と日本語で言い、あえなく大量発射。
するとアウラはベトベトになった手を見ながら
アウラ :ハヤイネー。イッパイデタネー。
と言いながら、出たものを拭いてくれました。
手コキはかなりの快感で、時間にして10分ほどしか受けていませんでした。
情けない・・・
M男2人でご満悦!バリのマッサージ最高
フィニッシュし、処理を終えると、アウラは僕の着替えを持っています。
これは着替えろってことなんだなと思い、大人しく着替える僕。
そして、明るく見送られながら、部屋を出されました。
しかし、それ以上の料金をとられることはありませんでした。
店を出ると、友人が外で待っていました。
その顔は、満足そうな顔。
僕たちは、ホテルまでの帰り道にお互いの体験を話し合いました。
どうやらその友人も、同じようなサービスを受けていたようです。
僕たちM男には最高のマッサージ体験となり、今度は2人でバリ島を訪れようと思うほどでした。

極上の本場マッサージに加え、乳首をつねられながらのオイルたっぷり手コキ。
それを現地の女性に、安価な値段でしてもらえるなんて最高です。
こんな体験を出来るのが、バリ島マッサージのいいところなのかも。
ぜひ皆さんもコロナが落ち着けば行ってみてはいかがでしょうか?
