
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は大学時代の先輩に、ストッキング足コキと手コキしてもらった体験談を紹介しますね。
ストッキング足コキの経験がない・・・
という人は多いと思いますが、正直普通の足コキよりも気持ちいいです。
この体験談記事では
- ストッキングって気持ちいいの?
- 先輩から虐められたい願望あり
- 大学に通っているM男さん
あたりの人に読んでもらいたいと思っています。
最後まで読んでくれた人には、こういった足コキや手コキでいじめてくれる女性を探せる場所も紹介しちゃいますね。

大学の先輩から、愚痴を聞かされるだけの飲みのお誘い。
面倒だな〜と思っていたら、その後で嬉しいストッキング足コキのご褒美が待ってました。
目次
飲み会だと思ったら、2人きりで愚痴を聞く会だった
秋の終わりで肌寒くなってきた頃。
仕事をしていると、グループLINEに一通の投稿がありました。
「今日飲みに行くぞ〜!!」
送信者には、希美先輩の文字が。
希美先輩は大学時代の先輩で、僕の通っていた大学には数少ない女生徒でした。
風貌はショートカットでボーイッシュな感じ。
女子が少なかったのもあったためか、それなりに人気があったようで、何人か告白している姿を見たことがありました。
しかし同じサークルに所属していた僕達は、彼女の本性を知っていました。
それは、希美先輩は酔っ払うと告白を断った者をネタにして、嘲笑うというクセがあったことです。
そういう部分を見てから、サークルのメンバーは飲み会での吊し上げに合うのが怖く、誰も告白できずにいました。
卒業後も先輩はなにかとサークルメンバーを集めては、飲み会を開き、皆で飲み明かすということをしていました。
そんな先輩からの飲み会の誘いということで、急ではありましたが参加を決めてすぐに返信。
決めた理由は、当然他のサークルメンバーも参加すると思ったからです。
飲み会当日は速攻で仕事を終わらせて、集合場所へと向かいました。
しかし、そこには誰も居ませんでした。
少し待っていると、こちらに小走りでむかってくる女性が。
希美先輩でした。
先輩はスーツのパンツスタイルで現れました。
もとより、スカートを履いてきてくれるなど想像もしていなかったため「まあ、その程度か」と思っていました。
そんなことを思っていると、
希美先輩:さぁ行くよ!!
僕 :えっ?他のメンバーは?
希美先輩:LINE見てないの?皆、仕事で来られないって。
僕は、飲み会のために頑張って仕事を終わらせようと、携帯も見ずに頑張っていたため、不参加のLINEを知らなかったんです。
希美先輩:というわけで、私達だけなの。行くよ!
と、僕は先輩に付いていくように、店に向かいました。
店に入り飲みはじめると、なかなかなペースで飲み始める希美先輩。
色々たまってるんだろうな。
そう思いながら、雑談しながら1時間ほど。
すると、唐突に
希美先輩:実はさ〜。私別れたんだよね〜。
と、さっそく愚痴がはじまってしまいました。
愚痴の聞き役が欲しかったのかと思いながら、僕は意見するでもなく、ただただうなずいていました。
愚痴がひととおり終わると、先輩も僕もかなり飲んでしまったようで、気づいた頃には、とっくに終電は終わってしまっていました。
希美先輩:それなら俊の家で飲もうよ。ここから近いんでしょ?
と言ってきました。
確かに、そんな話をしていました。
別に断る理由もなかったので、僕達はコンビニで酒やつまみを買い込み、僕の家に向かいました。
僕の家で飲み始めると、先輩の話はどんどんと際どい話題に。僕の家で飲みながら、下ネタトーク!
希美先輩:あいつ浮気しやがってさ。それなのに、私とするのは拒否るんだよ。最悪じゃない?
僕 :彼女としないなんてもったいないですね。
希美先輩:おっ!俊は性欲強いタイプ?私は強いほうなんだよね〜。
と下ネタが入った会話になっていきました。
僕 :先輩どんだけ激しいんですか?(笑)
希美先輩:普通だって。ただ酔うとしたくなっちゃうんだよね。
僕 :どれぐらいですか?
希美先輩:週5回ぐらい。
僕 :多いですね。でも、僕は自分でなら、毎日してますけどね(笑)
そんな話をしていると、ふいに先輩のカッターシャツのボタンの一番上が外れているのが目に入りました。
しかも、熱くなっていたのかズボンを捲くりあげ足が見えていました。
そんな先輩の姿に、ふっと僕のムスコは立ってしまいました。
立ってしまったムスコを弄ばれる
ムスコをおさえなければならない。
僕は、急いでトイレに駆け込みましたが・・・
酔いもあったのか、立ってしまったものは、なかなかおさまりませんでした。
とはいえ、長時間トイレにこもっているのも変に思われるかも知れない・・・
そう思った僕は、ジーンズを履いているからバレないだろうと、トイレを出て部屋へ戻ることに。
部屋に戻ると、先輩は僕のベッドで横になって目を閉じていました。
眠っているのか?
そう思い、のぞき込むように近づくと
「バシッ」
急に、僕の股間がつかまれたのです。
希美先輩:なんだこれは?
笑いながら言われた状況に驚き、あわてていると先輩が続けて
希美先輩:私の姿に興奮したの?こんなことになっているなら抜いてやろうか?
と嬉しいお言葉。
首がとれそうなほど、うなずいていると
希美先輩:でも私は触るだけね、お前からは手は出さない。それでもよければだけど?
とも付け加えて言いました。
それでも良かった僕は先輩に
僕 :はい。もちろんです。
とお願いしました。
すると・・・
希美先輩:じゃあ、ここに寝て。
と言いながら、ベッドに僕を仰向けにして寝かせ、後ろで手を組むように命令されました。
すると、先輩は僕の足の間に座ってジーンズを脱がし、パンツ姿になっても立っている僕のムスコをサワサワと触りはじめたのです。
希美先輩:これで立ってるの?どれどれ?見てあげようかな。
というと、ズボンを下げ、大きくなった僕のムスコとご対面。
すると、指で先っちょを触り、
希美先輩:なんか糸引いてるよ。やらしい〜。笑
と糸を伸ばしながら、僕に見せてきました。
希美先輩:これどうしよっかな?
と言うと、亀頭部分を手のひらでクリクリし始めてくれました。
思わず、声が漏れてしまう僕。
先輩は笑いながら責め続けて、その勢いのまま手コキをはじめたのです。
僕はすぐにイキそうになったのですが、あともう少しのところで先輩に手を止められてしましました。
僕 :なんで止めちゃったんですか?
希美先輩:気持ちよくなってんじゃん。このまま手でイカせちゃおっかな?イッちゃっていいのかな?
と意地悪Sっ気発言。
僕のM精神にも火が付き、思い切って足コキを懇願してみたんです。
ストッキング足コキ〜ストッキング手コキで腰ガクガク
僕 :先輩、足でコスってほしいです。
希美先輩:足で?変態だね〜。
と言われ、さらにゾクゾクしました。
笑いながら、立ち上がる先輩。
そのまま、ストッキングを脱ごうとします。
僕 :ダメです!!!
かなり大きな声が出ました。
僕 :すいません。脱がないでそのままでしてくれませんか?
希美先輩:ストッキングのままがいいの?変態っぷりがすごいね。でも面白そう。
といいながら、ストッキング足コキ開始。
先輩が僕を見下しながら、足コキしてくれます。
そんな姿に、興奮が高まっていました。
プレイ自体もストッキングと僕の我慢汁が交わり、スベリよく僕のムスコをコスっていきます。
喘ぎ声が止まりませんでした。
声を出してしまっている僕に先輩は
希美先輩:気持ちよかったらちゃんと言わなきゃ。やめちゃうよ?
との言葉攻め。
もう従うしかありません。
僕 :気持ちいいです。
希美先輩:聞こえない。
僕 :(もっと大きな声で)気持ちいいです。
すると、先輩はさらに足の動きを激しくしてきました。
僕のムスコはもはや限界でした。
そのままものの数十秒で発射。
かなりの量に僕は、自分のTシャツと先輩のストッキングをベトベトにしてしまいました。
先輩は、僕の精子でベトベトになってしまったストッキングを脱ぎながら
希美先輩:もう〜。こんなベトベトにして〜。もう使えないじゃ〜ん。
と意地悪そうに笑いながら言ってくれます。
その言葉と態度に、またもや興奮してしまったのですが、先輩はそれを見逃さず、脱いだばかりのストッキングを僕のムスコに被せ、そのまま手コキスタート。
気持ちよさとくすぐったさで腰を引こうと思いましたが・・・
希美先輩:何やってんの?
と言いながらグイッと引っ張られて、それさえ許してもらえません。
僕 :すみません。またイキそうです。
興奮もあり、連続で射精しそうになると、何度も寸止め。
10分ほど弄ばれて、腰がガクガクになるまで手コキされました。
自分ばかりされていて、先輩にも申し訳ない。
だから僕からもご奉仕をお願いしましたが、
希美先輩:私は生理だからダメ!
とブロック。
その日は、そのまま抱きしめられながら眠りました。
翌朝、先輩は今回の足コキしたストッキングをプレゼントとして、置いていってくれました。
僕は、そのストッキングを次回までのお供と思い、大事に持っていて、またのチャンスと思っていました。
しかし先輩はその後すぐにできちゃった結婚。
結果として、飲み会の誘いもなくなる形に・・・
あの時に先輩からされた足コキの興奮は、なかなか忘れられない体験談として、思い出になってしまいました。
彼女とかできたタイミングで、バレるとまずいので捨てちゃいましたが、もったいなかったなぁ〜
