こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回はネットで仲良くなった友人から、うらやましい体験談を聞いたときの話です。
その友人とは、M気質があるということで時々情報交換をしている仲でした。
そんな彼(以下T君とします)が、ドSな女性にオナ禁を命令されて最後は騎乗位で抜いてもらったんだとか・・・
この体験記事は
- SMホテルに興味がある
- オナ禁命令されてみたい
- ドS女性にフェラでしぼりとられたい
そんなM男性にこそ、ぜひ読んでもらいたいと思います。

そんな状態で騎乗位で抜きまくってもらえるだなんて・・・
目次
出会って初日にオナ禁命令された
T君がドS女性と出会えた場所は、とある出会い系サイト。
M気質があることをプロフィールや投稿文に書いてにおわせていたそうです。
僕のときも同じですが、やはりM男アピールをしたときの反応はさほどよくありません。
しかし辛抱強く投稿を続ければ、チャンスはつかめるもの。
実際にそのときも、ねばり強く投稿し続けて、キツネ顔美人の菜々実さんという女性と仲良くなったそうです。
投稿が投稿だっただけに、性癖の話もまじえつつ3日間ほどやり取りしたあと、カカオトークでさらに1週間ほどが経過。
T君 :来週の土曜日に会えませんか?
と提案したところ・・・
菜々実さん:時間とか場所とか、ぜんぶ私の都合に合わせられるなら良いよ
とのこと。
その翌週には、2人でランチに行くことになりました。
もちろん日にちも店も、菜々実さんから指定されたところです。
ランチ予定の最寄り駅に、待ち合わせ時間ぴったりに駅に行くと・・・
栗山千明さんに少し似た女性がこちらを見て、手をふっていました。
T君 :すみません。もしかして・・・?
菜々実さん:T君だよね?菜々実だよ〜
フレンドリーな雰囲気の菜々実さんに安心しつつ、簡単な自己紹介や会えて嬉しかったことなんかを伝えながら、ランチの店に向かいました。
ランチでは、かるい下ネタも混ぜつつ会話も盛り上がり、気づけば2時間もたってました。
ランチデートも成功して、帰り際には
菜々実さん:次いつ会える?
と言われて、その場で一週間後に予定をあわせました。
次の予定が決まると、菜々実さんは耳元で・・・
菜々実さん:それまで禁欲してね。
と禁欲を命じられました。
デート2回目までは電話で言葉攻め
2回目のデートまでの1週間は連絡を取り合いました。
1日に何度もLINEでやり取りして、菜々実さんからはオナニーネタ画像も送りつけられましたが、オナ禁を命令されているのでガマンするしかありません。
そんななかLINE電話が。
T君 :もしもし。
菜々実さん:もしもし。今大丈夫だった?
T君 :はい。菜々実さんのこと考えてました。
菜々実さん:何?それで大きくしちゃってたの?
菜々実さんは酔っているようで、会話はどんどん下ネタに。
菜々実さん:私を想像して大きくしてたんでしょ?
菜々実さん:なに勝手に想像してんの?
菜々実さん:約束破ってやってないでしょうね?
T君 :や、やぶってません。
菜々実さん:どうなってるのか言いなさいよ。
T君 :大きくはなってます。
菜々実さん:手動かして。でもイッたらダメだから。
T君 :そんな〜。
言葉責めの応酬。
ただ、絶対に最後まではさせてくれない菜々実さん。
T君はモンモンとしていました。
2回目のデートでSM系の某ラブホテル
そこから数日。
ついに菜々実さんと会える日になり、指定されたバーに行ってみました。
菜々実さん:こっち!こっち!
すでに酔っている様子の菜々実さん。
その横のカウンターに座るT君。
席に着くや否や、ギュッと股間を握られます。
彼女の顔を見ると
菜々実さん:ためてきた?
と笑い、ニヤニヤしてます。
菜々実さん:出よっか!
まだ一杯も飲んでないうちから、T君の手を引っ張って店を出ます。
そこからは菜々実さんの先導で、すぐ近くのSM系の某ラブホテルに案内されました。
ホテルの部屋も選んでもらって、手を繋がれたまま向かいます。
部屋に入ると、そこには拘束椅子などがありました。
ベッドに転がりキスをして、舌を絡め合います。
すると菜々実さんのスイッチが入ったのか、
菜々実さん:立って、そこで服脱いで。
と言われます。
もちろんドMのT君は従います。
全裸になって、ベッドに戻ろうとすると。
菜々実さん:何戻ろうとしてんの?
菜々実さん:そこでゆっくり回って。
と言われました。
T君は恥じらいもあり、手で股間を隠していましたが・・・
菜々実さん:隠さないでよ。そのまま、ゆ〜っくり回って。
と言われて、言われるがままに動きます。
恥ずかしさと菜々実さんに見られていることから興奮して、彼のムスコも大きくなっていきます。
2周目が終わるころ、
菜々実さん:お尻叩いてあげるから四つん這いになって
と言われて、彼もしたがって彼女にお尻を向けました。
ペチンッ。
最初だからか、かなりやさしく叩かれます。
菜々実さんは、様子を見ているようです。
T君が受け入れてくれることがわかってくると、段々と強く叩いてきます。
パチンッ!
T君 :あっ。
パチンッ!
T君 :うんっ。
お尻の叩かれる音と、T君の喘ぎ声が部屋中に響きわたります。
しばらくすると叩くのをやめて、T君は仰向けに寝かされます。
菜々実さんはT君の上で服を脱ぎ、そのままT君の顔の上に座ります。
菜々実さん:興奮してきちゃった。舐めて。
と言われます。
T君も興奮してなめまくっていると、菜々実さんは顔の上で回転して69の体制になります。
さらにT君のムスコをにぎり、シコシコし始めます。
気持ちよくなってきたろこおろ、手が止められてしまい
菜々実さん:なにか言うことないの?
T君 :気持ちよくしてください。
菜々実さん:は?
T君 :いかせてください。お願いします。
その言葉を聞いた彼女は、彼のあそこを口にパクっとくわえて、バキュームフェラをしてくれます。
菜々実さん:気持ちいい?
T君 :はい。
菜々実さん:まだ出しちゃダメだからね。
オナ禁してたのですぐいきそうになったみたいですが、激しくフェラされ続けます。
大好きな騎乗位でグラインド
フェラをされながら、イキそうになっていくT君。
T君 :菜々実さん気持ちいいです。イきそうです。
菜々実さんはフェラを止めて顔を近づけ
菜々実さん:勝手にイこうとしちゃダメだよね。ガマンしなきゃ。
いたずらっぽく言いながら、T君の上に身体を重ねてもう一度キス。
T君は興奮はしているも、イキそうな状態は一度おさまりました。
それに気づいてか、菜々実さんはT君のお腹の上に座ります。
菜々実さん:このまま見下した状態のままいかせてあげようか?
どういうこと?と考えつつ、あたふたしているとゴムを付けてくれました。
どうやら騎乗位してもらえるみたい。
あまりの快感に思わず
T君 :あっ。
と声がもれて、菜々実さんは笑いながらグラインド。
パンパンっと音を立てつつ上下運動したかと思えば、左右にグリグリされてイキそうになると
菜々実さん:イキそうになってじゃねぇよ。
と男口調でキレられます。
連続寸止め!騎上位されたまま言葉攻め
T君 :菜々実さん、もうだめです。出ちゃいそうです。
菜々実さんは騎乗位の動きをストップ。
腰を浮かして根元をグッと握られて
菜々実さん:だから、まだイクなって言ってんの。
落ち着くまで数十秒そのまま。
菜々実さん:イキそうなのは収まった?
T君 :はい。
そう思ったら、すぐにまた騎乗位でのグラインドを再開。
言わずにいっちゃおうと思っても、気づかれていいところでストップ。
寸止めを何度も繰り返されます。
5回ほどそれが続いた時、
T君 :菜々実さんお願いします。もう本当に限界です。イカせてください。
何も言わず、腰のグラインドを緩めない菜々実さん。
そのままT君は大放出してしまいます。
イッてしまったあとは、T君の上から降りて足元に座ります。
ムスコにつけていたゴムをはぎ取りパクッ。
そのまま激しいバキュームフェラ。
今いったばかりなのに、再度イきそうになり
T君 :菜々実さん、出ちゃいます。すみません。
と告げてもなお、口の動きを緩めない菜々実さん。
むしろ動きが早まっていきます。
T君 :もう出ちゃいます。
と告げ、そのまま菜々実さんのお口の中に2回目の放出。
ガマンしていたこともあり、2回目でも関係なくどんどん出る精子とビクビクする体。
菜々実さんはそれを全部口で受け止めてくれ
菜々実さん:出しすぎ。
と言いながら、T君の精子を体にすりつけてきました。
そのあとは体を拭いて、朝まで一緒に布団で寝ました。
布団に入ると再びモンモンとしてきたT君でしたが、もう一度は認められなかったようです。
今も主従関係つづいてます
翌日になると、男口調だった菜々実さんは元の綺麗な優しい女性に戻っていました。
そのままバイバイ。
ただ、それで終わりではありません。
連絡は継続して続き、予定が合えば会う関係に。
変化としては、会うたびに主従関係が強くなっていき、彼はほぼ奴隷状態になってるそうです。
今では普通の会話でも、明らかに菜々実さんがマウントを取るようになり、日頃から命令してきてくれるようになっているそうです。
お互いが良いなら、すばらしい関係ですよね。うらやましい限りです。

数打ち作戦ができる人には向いてるサイトで、僕も使っているのでまだの人は試してみてくださいね。
