
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は、潜望鏡フェラでの寸止めからの暴発とご褒美で、2回戦できた体験談をお話したいと思います。
寸止めって良いですよね?いつもながらやっぱり大興奮します。
この体験談記事は
- 連続で寸止めされるの大好き
- 潜望鏡フェラって何だ?
- われこそはM男だ!
って人にぜひ読んでもらいたいです。
最後まで読めば、そんなお姉さまに出会える方法もわかります。

下ネタも受け入れOK。エッチなお姉さまに抜いてもらえました。
目次
出会い系で仲良くなったお姉さんと下ネタトーク
出会い系っていろいろな人もいますが、希望する女性を探すことが難しいですよね。
私もそんなM男の一人でした。
ただ数日サイトを徘徊しつつ、目元に力がある女性にイイねをして回っていた時のこと。
(目元に力がある女性ってSの方が多い傾向あり)
マスクをしていてもわかるくらい、目に力のある女性を発見して、すかさずイイねしました。
もちろん期待はしていませんでした・・・
しかし、それはイイ意味で裏切られます。
なんと、次の日に以下のようなメッセージが届いたんです。
お姉さん:はじめまして。イイねありがとう。
僕 :はじめまして。〇〇さんみたいな素敵な人にメッセージもらえて嬉しいです。
お姉さん:またまた〜。みんなに言ってるんでしょ?
僕 :いやいや。〇〇さんにだけですよ。
最初は他愛もない会話を続けていきましたが、話をすすめていくと僕の近くに住んでいることが判明しました。
同じ都道府県なのはわかってましたが「これは完全にチャンス」と確信して、サイト内で2日ほどメッセージを続けていきました。
そのあと思い切って、LINEを聞いてみると、すんなり教えてくれました。(名前は博美さん)
そこからはお金のかからないLINEにやり取りを移って、土日も平日もなく、トークをし続けました。
僕 :博美さんは、お休みって何してるんですか?
博美さん:私、平日が休みで誰も誘ってくれないから、大体家で1人かな。
僕 :僕と一緒ですね。家で何してるんですか?
博美さん:映画見たりとかかな。俊(しゅん)くんは?
僕 :僕もマンガ読んだりですかね。で、1人で手寂しくなって、触っちゃってますね。(笑)
と、さらっと下ネタを入れてみたところ・・・
博美さん:何その急な下ネタ(笑)。でも、暇だと触るのはわかる。
と避けるどころか、下ネタにも乗ってくれたんです。
僕 :平日時間あるなら、僕とランチデートしてもらえせんか?
博美さん:なにその誘い方(笑)まぁいいよ。
と、あっさりデートのお誘いを受けていただけたのです。
ゆったり食事の予定が開始30分でホテル直行
待ちに待ったデートの日。
待ち合わせは、2人の中間地点あたりの駅にしました。
時間は11:30。
僕は、11:20に駅に到着しました。
待ち合わせ場所には、スーツ姿の男性が2人と1人の女性が。
事前に聞いていた情報と服装が一緒だったので、その女性に声をかけてみました。
僕 :すみません。博美さんですか?
すると、女性はこちらを向いて。
博美さん:そうだよ。よろしくね。
と笑ってくれました。
博美さんはサイトの写真通り、目元に力のある秋元才加さんのような素敵な女性でした。
僕が博美さんに見とれていると
博美さん:早速、行こっか?
と言われて、2人で近くのランチ営業をしている洋食店に行くことにしました。
店には人が結構入っていて、僕達2人も店に入って食事をしていきます。
しかし博美さんは、どんどん元気がなくなっていく様子。
面白くないのか心配になり、必死に話題を振りつつ食事を続けました。
机にはデザートが運ばれてきて、まもなく食事は終了です。
僕 :もしかして博美さん楽しくなかったですか?
博美さん:そうじゃないの。とりあえずこれ食べて外に出ない?
と言われました。
僕はとりあえず言われるまま、2人分の会計を済まして外に出ました。
すると、
博美さん:ありがとうね。ごめんね。店に知り合いに似た人が居たから気まずくて。
博美さん:もう知り合いに会うの心配するとか嫌だし、ホテルでも行こっか。
と言ったまま、ホテルに向かって歩きだす博美さん。
僕は驚きを隠せないまま、歩いて付いていくだけの形となりました。
潜望鏡フェラで連続寸止めからの暴発
ホテルに向かって歩く博美さん。
知り合いに会うのが嫌だからか、なかなかなスピードで歩いていきます。
博美さん:もうすぐだから。
と僕の前を歩く、博美さんが言います。
僕は、汗をかいていたので、お茶を買うのに、手前にあるコンビニでお茶を買いました。
そうこうしていると、ホテルに到着。
博美さん:急いじゃってごめんね。付いてきてくれてありがとね。
レストランでもホテルでも主導権は、博美さん。
迷わず部屋を決めてボタンを押されて、僕はあとをついて歩くだけです。
ホテルの部屋に入ると、一緒にソファーへ座り、僕の買ってきたお茶を飲んで一服しながら少しの時間たわいもない話をしました。
あまりのいきおいに意識していなかったものの、落ち着いて考えてみると、こんな美女と出会って30分でホテルとかすごいなぁ〜と・・・
そんなことを考えていると、また博美さんから
博美さん:なんか歩いたら暑くなったね?お風呂入りたいから、ためてきて。
僕は、言われた通りにそそくさとお湯をためにいきます。
しばらくしてお風呂が貯まる
博美さん:はい。お風呂貯まったし、お風呂入るよ。
と、爆弾発言!
まさか誘ってもらえるなんて。嬉しすぎる。
びっくりしている僕の手を引っ張り、ほぼ強引にお風呂場へ連行されました。
博美さんは、白い肌に小ぶりなおっぱい。
エロいなぁ〜と、舐め回すように見てしまっていると、
博美さん:見すぎだよ!(笑)
と注意をいただき、お風呂へGO。
そこで、博美さんから
博美さん:さっきはごめんね。
僕 :えっ!?なんのことですか?
博美さん:いや、知り合いに会うのが嫌だからって、急いじゃって。
僕 :全然。そんなのいいですよ。
博美さん:なんか色々言われるの嫌でさ。お礼に。
そんな話をしていると、博美さんは僕を椅子に座らせて、身体を洗ってくれます。
洗ってくれながら、博美さんは先日LINEで話をしたオナニーの話をしてきました。
博美さん:1人でする時は何でするの?道具とか使うの?
そんな下ネタを話している途中、博美さんに身体を洗ってもらっている状況に興奮して、むすこは大きくなってしまっていました。
それを見つけた博美さんは、にんまり笑って
博美さん:あれあれ〜?こんなになってるよ〜。
博美さん:興奮しちゃったの〜?
僕 :はい。
博美さん:仕方ないな〜。ねえ、もうはじめよっか?
迷うことなくうなずきました。
気づくと僕のモノに温かな感覚が!
なんと博美さんは、僕のむすこをいきなりくわえたんです。
ツバもたっぷりで、ジュルジュルと音を立てながら続くフェラ。
理想的展開すぎる状況とテクニックに、あっという間にイきそうになってしまいました。
僕 :もう...だめです。
博美さんは口の動きをストップ(寸止め)して、浴槽に入り、僕も大人しく一緒に入ることに。
しかし、モンモンした気持ちはおさまわず、ギンギン状況のムスコ。
目を奪われていた博美さんのおっぱいをタッチ。
注意されないのをいいことに、話をしながらどんどん揉みまくりました。
と思ったら、博美さんは僕の身体を浮かべ、潜望鏡フェラをはじめてくれたんです。
潜望鏡フェラは知らないM男さんもいるかもしれませんが、湯船から大きくなったモノが出ている状況でフェラをしてもらうというものです。
すでにギンギンだったため、何度もイきそうになりますが、博美さんには簡単にイカせてはもらえません。
さっきの寸止めもあったので、イきそうになったことを告げずにいましたが・・・
なぜか博美さんは僕がイきそうになるタイミングで、口の動きをストップ。
ニヤニヤと笑いながら
博美さん:なんて言うの?言わないとわかんないよ。
と聞いてきます。
僕はもう限界で
僕 :イカせてください。
とお願いしました。
博美さんが笑いながら、口の動きを早めた瞬間。
彼女の口の中に大暴発しました!!
2回戦開始!バックで挿入のご褒美
博美さん:どんだけ我慢してたの?(笑)めっちゃ出たよ。
と、博美さんは僕の精子を排水口に吐き出しながら、言ってくれます。
僕は、あまりの快楽から少しボーっとしてしまっていました。
博美さんはそのままシャワーを浴びて、外に出ていこうとしたので、僕も慌ててシャワーを浴びて浴室を出ました。
脱衣所に出ると、そこには身体を拭いている美しい彼女の姿が。
その身体を見て僕の興奮は再び最高潮に。
さっきイッたばかりだというのに、再び大きくなった僕を見た博美さんはニヤッと笑って僕を見ます。
しかし彼女は、そのままスタスタとベッドへ歩いていってしまいました。
僕も後を追おうと思いましたが、その前に戻ってきてくれた、持ってきたコンドームを大きくなったモノに装着。
そのまま鏡の壁に手をついて、お尻をこちらに突き出してきたのです。
博美さん:入れていいよ。上手く突いてね。
とニヤつきながら、指示してくれます。
なかの気持ちよさと、鏡に写る博美さんの姿に大興奮。
夢中で突きまくっていたところ、ゴム越しに2回目の大量放出。
出したあとも、搾り取られるように動かされます。
博美さん:いっ〜ぱい出たね。私も気持ちよかったよ。
出会い系は寸止めしてくれる美女パラダイス!
こんな素敵な体験がいつでも出来るわけではありません。
しかし、使わないと出会えないのも事実です。
今回使ったのは、痴女揃いのPCMAXです。
ここは僕が毎日のぞいているサイトで、博美さんクラスにえろいドS美女もたくさんいます。
相性のいい人もたくさんいると思うので、ぜひお試しください。

