
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は、年下のロリ系美女に居酒屋でMの性癖を暴露したあと・・・
カラオケでイタズラされて、最後はホテルで弄ばれてオモチャ扱いされた話をしますね。

最後には、ストレス発散の対象にされてイジめまくられました。
目次
居酒屋にて酔った勢いでMの性癖を暴露
僕が彼女と出会ったのは、とある出会い系サイトです。
写真で見た彼女は幼い感じで、顔は小倉優子さんをもっと幼くしたようでした。
そんな彼女と会いたくなった私は「一緒に食事とかいかがですか?」とメッセージを送りました。
すると「お酒が飲みたいんですが」と返信が来たのです。
これはチャンスと見て、空いている日を聞くと3日後の夜なら空いていると。
仕事がありましたが、彼女に会いたくてなんとか時間を作りました。
当日、彼女に指定された駅に行ってみると、ロングヘアーで少しぽっちゃりした女性が。
女性はこちらに気づくと近よってきて、
舞さん:俊さんですか?
僕 :はい。舞さんですか?
舞さん:はい。
僕 :こんな可愛い方と会えて嬉しいです。
舞さん:皆にそんなこと言うんですか?
と挨拶を終えて、一緒に居酒屋に向かって会話しながら歩きます。
お店は、彼女が気になっていた店を予約しておきました。
歩いている最中、舞さんは一生懸命に話をふってくれます。
その一生懸命な姿にも、好感が持てました。
店につき飲み始めると、「お酒が飲みたい」と言っていただけあって、舞さんのお酒はどんどん進んでいるようでした。
それにつられるように、僕も飲んでいきました。
酔っぱらっていくと、少しエロな方向に話が進んでいきます。
その流れのまま、性癖の話になったところで
僕 :Mなんだよね。だからイジメられる方が好き。
というと・・・
舞さん:えぇ〜M男なんだぁ(笑)
と言われて、舞さんの私を見る目線が少し変わったように感じられました。
その瞬間は気のせいかと思っていましたが・・・
舞さん:ねえ、俊さんって呼ぶの面倒だから、俊でいいよね?
僕 :えっ!?
舞さん:俊!!早く私のお酒頼んで。
と変わっていきました。
酔っぱらっているのかと思っていましたが、それも違う感じ。
そんないい時間も終わりに近づき、今日この後は無理かな~などと思っていると・・・
舞さん:俊(しゅん)ここ出るよ。まだ時間いいよね?
歌いたいし、カラオケ行こう。行くよね?
と言われ、喜んでついていくことにしました。
カラオケの個室で乳首攻めと寸止め手コキ
カラオケ店に着いて部屋に入ると、舞さんは歌いたいと言っていたのに、歌わずにお酒を飲んでいます。
そして
舞さん:なんか盛り上がる曲歌ってよ~。
というので、モノマネを入れつつ歌うと
舞さん:うまいうまい。
と笑いながら拍手してくれる舞さん。
そしてトイレに出て戻ってきた舞さんは、なんとそのまま僕の横に座ってくれたんです。
ドキドキしている僕を横目に
舞さん:早く歌って~。
と言われて歌い始めると、舞さんが僕の太ももに手を置いたのです。
さらに曲が盛り上がるにつれて、太ももを触るだけでなく、手が太ももからムスコの方向に移動。
「あっっ」と声がでて歌を止めてしまうと、
舞さん:なに歌うの勝手に止めてんの?触らないよ?
と言われて、言われるがままに歌い続けました。
舞さんは、僕が歌っている間は触ってくれるんです。
しかも触り方はどんどん激しくなるばかり。
歌い終えたあとはグッタリしてしまい、一曲だけ休もうとしていると
舞さん:早く!次!休んでいいなんて言ってないけど?
と責められてしまい、どんどん曲を入れていきます。
すると、次の曲では僕の服の中に手を入れてくれ、乳首をつまんでくれる。
そんな快感に我慢できるわけもなく、
僕 :もっとしてください。お願いします。
と言うと、舞さんはニコニコ顔で、歌っている間は乳首をつまみながらアソコを触ってくれる。
でも曲が終わると手を止められる。
そんな状況のなか歌い続けていると
舞さん:ズボン脱いでよ。歌うの止めちゃダメだからね。
と言われて、恥ずかしがりながらも歌いながらズボンを脱ぐと
舞さん:パンツもに決まってんじゃん?(笑)その上からでいいの?
僕 :えっ?いや、直接触ってほしいです。
舞さん:じゃぁ歌い続けなよ。もう止めるよ?
触ってほしくてたまらなくなった僕は、必死に首を横に振りながら、パンツを脱いで歌い続けました。
すると、舞さんは声を出して笑いながら
舞さん:めっちゃ立ってるね?触ってほしいんだ?
僕は首を縦に振ります。
そして、曲がサビに入った時手こき開始。
もうすごい快楽でした。
しかし、歌わなければ。
頑張っていると、手を早めていく舞さん。
早漏の僕は、すぐに限界が近くなってプルプル震えてしまい
僕 :舞さんもう限界です。
といったところで、まさかのストップ。
僕 :舞さん何でなんですか!?
舞さん:勝手にイこうとしたからだよ。
と言うと、舞さんは僕のムスコの根元をギュッと握ってきます。
少し僕が落ち着くと、手こき再開。
そして、イキそうになるとまた、手を止められる。
それを何度も繰り返させられました。
僕 :舞さん辛すぎます。もうイカせてください。
涙ながらに告白すると、手を止めカバンをもって、立ち上がる舞さん。
トイレかと思いましたが、帰ろうとしている様子。
それをなんとか必死に阻止しました。
すると、
舞さん:何?何かあるの?
僕 :いやいや。我慢辛すぎるんで、イカせてもらうことは出来ないでしょうか?
舞さんはニヤニヤしながら、僕の手を引っ張って行ってくれます。
そして、連れて行かれたのはラブホテルの前。
舞さん:入らなくてもいいなら、やっぱり帰るけど
僕 :入りたいです。お願いします。
と一緒にホテルに入りました。
年下のロリ系美女に騎乗位で弄ばれてオモチャ扱い
ホテルに入ると、まずはお風呂に入るように指示され、身体の汗を流します。
タオルを腰に巻いてベッドに戻ると、舞さんにやや強引にベッドに倒されました。
僕を倒した舞さんは、すでに興奮して大きくなった僕のムスコを、指で弾いたりしながら弄びます。
そのまま油断した僕を押さえつけ、手こき開始。
手こきに感じていると、僕の目の前は急に暗くなり、布が目の前に。
舞さんが僕の顔をまたいで、乗ってくれます。
舞さん:私も感じさせてもらわないとね!早くナメて。
と言いながら、パンツを脱ぎ直に股を私の顔の上に。
興奮した僕は夢中で、彼女のアソコをなめました。
感じながら、手こきしてくる舞さん。
舞さん:なめるの上手いじゃん。おいっ!私の中に入れさせてほしいか?
なんとかうなずくと・・・
完全体になった僕のムスコにゴムをつけて、ゆっくり腰を沈めてくる舞さん。
舞さんにも感じてもらおうと腰を動かそうとすると、
舞さん:何動こうとしてんの?俊が動くのはダメだから。勝手に動いたら抜くよ!わかった?
と言われてしまい、もうベッド上で起立状態。
舞さんは僕の上で激しく動いてくれ、感じてくれている様子。
僕も気持ちよさが絶頂に近くなっていました。
僕 :舞さんもうダメです。ごめんなさい。イキます。
と言うと騎乗位での動きを早める舞さん。
中で果ててしまいました。
一回戦を終え、横になると舞さんは今日のことを話し始めてくれます。
どうやら仕事でストレスがたまっており、性癖を聞いた時から「ストレス発散がてらイジめてやろうかな」と思ったそうです。
さよならの時には
舞さん:またイライラしたら呼ぶから覚悟しといて。
次回呼ばれることが楽しみで仕方ない。そんな素敵な体験でした。
美女のストレス解消に付き合うのも悪くない
年下のロリ系美人にイジめてもらえるのは、そうそう体験できるものではありません。
しかし、ストレスの発散のためにM男をイジめたいという女性は一定数います。
だからチャンスがあれば、美女のストレス解消には積極的に付き合いましょう。
僕と同じM男であれば、きっと嬉しいはずです。
そして!!!
そんな女性と出会える可能性が高いのは出会い系。
今回、舞さんと出会えたPCMAXには、ストレス発散をしたい女性が多く登録しています。
- Sっ気のある女性に出会いたい
- 美女にストレス発散がてら、イジめてもらいたい
こんな思いを持つM男性は、ぜひPCMAXを体験してみてください。

PCMAXをはじめとする出会い系では、こんな素敵な体験が出来るので、あなたもハマること間違いなし!
