
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は現役のピアノ講師に、メール調教をしてもらったあとで・・・
鏡張りの部屋にて、乳首責めと手コキをしてもらった体験談を紹介しますね。

サラサラな黒髪ロングヘアーで、おしとやかそうな雰囲気の女性でした。
ピアノでつちかわれたであろう、指先のテクニックはやばかった・・・。
目次
初めてのメール調教とオナ禁
8月の終わりころ。
お昼休みの休憩時間にスマホを見ていると、いつも使っているミントC!Jメールから1件のメッセージが。
メッセージをくれたのは、Sっ気をにおわせる記述のあった、黒髪で凛とした雰囲気のある紀子さんでした。
今思えば、ちょっと気持ちの悪いメッセージを送っていたのですが、とても丁寧な文章で返信をくれました。
当時の僕は、まだそこまで出会い系での経験も少なかったうえに昼休み中で時間に余裕があったため、嬉しくなってすぐに返信をしたんです。
紀子:こんなにすぐ返信くれて嬉しいです。そんなに楽しみに待っててくれたんですか?
なんとなく、ジャブを仕掛けられているようでした。
それに対して僕も・・・
僕 :はい。返信が待ち遠しくて。
紀子:素直ですね。
そこから少し盛り上がり、連絡先を聞いたところ
紀子:言うことをちゃんと聞けるなら良いですよ。
と、カカオの連絡先を教えてくれました。
カカオトークでも何度かやりとりしているうちに、どんどん親密になり、僕はメールでの調教願望を伝えました。
紀子さんは承諾してくださり、そこから簡単な調教が始まりました。
紀子:最後に出してから何日目?
僕 :一昨日に1人でしたので2日目です。
紀子:じゃあまず、今の様子を写真に撮って送って。
やり取りに股間をふくらましていた僕は、股間がふくらんだ状態のままのスーツの写真を撮って送信しました。
すると、すかさず・・・
紀子:そうじゃないでしょ?ちゃんと脱いだ状態で送ってきて。
これがメール調教なんだ!?と、恥ずかしさと興奮の入り混じった感情のまま、全裸の下半身の写真を送りました。
紀子:そうそう。ちゃんとできるじゃない。
こんな感じのやり取りが数日続いたころ、メール調教の流れから2人っきりで会える話になり・・・
紀子:今日から私に会うまでの5日間。オナニーは絶対禁止だよ?
正直かなりキツかったのですが、ガマンできないと会ってもらえないかと思い、素直に命令にしたがいました。
なので素直に・・・
僕:はい。わかりました。
と即答しました。
そこからは、日を追うごとに過激になっていくメール調教と言葉攻め。
通話しながら、AV鑑賞をして逝く寸前での中断。
こんな感じでガマンにガマンを重ねて、当日を迎えました。
鏡張りの部屋での乳首責め & 手コキ
当日は、お互い仕事ということで、夜20時に近くの公園に集合となりました。
そこから食事をしてからホテルかな~などと考えていると、朝イチのメールで
紀子:今日はノーパンで集合ね。会社もノーパンで行ってね。
言われた通りノーパンで出社しました。
股元はスースーするし、ため込んでいるから、通勤途中に当たる女性の身体の柔らかさに勃起してしまう。
それなのに、勃起したあそこをを隠すものも守るものもない。
そんな状況のなか、丸一日の仕事を終え、ついに紀子さんにお会いする時間になりました。
待ち合わせは、マラソンなどをしている方もいる照明が明るめの公園でした。
夜の10時前に到着して、まだかなあ~と待っていると、紀子さんからメールが。
紀子:もうちょっとだけ待っててね。
それから10分後。
向こう側から歩いてくるキレイな黒髪の女性が目につきました。。
「あの人が、紀子さんだ」と、すぐにわかりました。
到着すると紀子さんは一礼をして、ベンチの横に座ってくれました。
僕 :はじめまして。俊です。
紀子:はじめまして。紀子です。思ってたよりは背高いね。
簡単な自己紹介をしていると紀子さんは耳元で、
紀子:ノーパンでちゃんと来てくれた?
僕 :はい。
紀子:恥ずかしかった?
と言いました。
待っている間、実は半勃起のようになっていたのですが、紀子さんの言葉にまた反応してしまい、ズボンが盛り上がってしまいました。
僕はそれが恥ずかしく、隠してしまいましたが・・・
それを見て紀子さんは笑って立ち上がり、僕の手を引っ張って歩きはじめました。
歩いている間10分程度でしたが、その間は軽い雑談をしました。
とはいっても、これからのことを想像してしまい全然話が入っていなかったのですが・・・
確かピアノ講師をしているといった内容だったと思います。
そんなことを知ってか知らずか。
紀子:聞いてないでしょ?
と笑いながら、言ってきました。
そのとおりで見透かされていたのですが、笑ってごまかしていると、
紀子:着いたよ。
そこは、彼女のスタジオでバレエ教室もやっているとのこと。
入ると鏡ばりの部屋にピアノがありました。
部屋に入ると紀子さんは、僕を鏡と反対側の壁に立たせて、いきなりズボンのチャックを下ろし、シャツをめくってきました。
勃起したモノを出したまま、上半身が裸になっていく僕。
シャツから出てきた僕の乳首を弾いたり、つまんだりしながら、反応を楽しむ紀子さん。
そこはやはりピアノ講師。
指がいい具合に当たって、めちゃ気持ちよかったです。
その姿を見ながら、
紀子:見て?やらしくアナタが写ってるよ?
と。
その言葉に声が漏れてしまいました。
紀子:いい声だね。ここ防音だからいくら出してもいいよ。声だして。
しかし、恥ずかしさがあり、我慢しようとすると
紀子:声出さないなら止めるよ。
ここで、止められたら厳しい。
僕 :気持ちいいです。
紀子:もっと大きな声で。
僕 :気持ちいいです!
とても大きな声で言いました。
ふいに、その瞬間の顔が鏡に写り、それにも興奮していると、
紀子:よく言えました。特別に触ってあげる。
というと細く長い指が、僕の大きくなったモノを上下運動してくれます。
僕 :あぁ…(気持ちよすぎ)
早まっていく動きに、我慢の限界でした。
すると、一気に手の動きが弱まり、紀子さんをのぞき込むと
紀子:何も言わず出そうとしたでしょ?
僕 :すみません。
紀子:もう一回「気持ちいいです」って大きな声で叫べたら、出してもいいよ。
もう出したい気持ちでいっぱいな僕は
僕:気持ちいいです!!!今すぐだしたいです!!
かなり大きな声で返事しました。
すると、紀子さんはニコっと笑い、ペロッと僕の乳首を舐めてくれました。
その瞬間。
紀子さんの手の中で思いっきり果ててしまいました。
ため込んでいたこともあり、果ててしまった後は足がガクガクして、力が抜けて座り込んでしまいました。
紀子さんは、立ち上がってベトベトになった手を舐めながら、
紀子:こんなに出して、ダメなチンコだね。
僕 :すみません。気持ちよすぎて。
紀子:ふふっ。気が向いたらまた遊んであげるね。
気持ちよさの余韻からまだ抜け出せていない僕は、紀子さんの言葉にうなづくのが限界でした。
ピアノ講師の指テクはやっぱり違いますね。
年上の女性相手の方が気はラクです
ピアノ講師の紀子さんは、僕よりも5歳以上離れた年上の女性でした。
年の離れた女性を敬遠して、20代なかばくらいまでの女性ばかりをねらう人もいますが・・・・
はっきり言って倍率は高くなります。
なので抵抗がないなら、30代は当然ながら、40代くらいの女性まではストライクゾーンにしても良いのでは?と思います。
年をかさねているぶん、今回のように手先が器用だったり責めなれていたり・・・
自分より一回りくらい年上の女性の方が、経験豊富なテクニックで楽しませてくれることも多いですよ。
M男の皆様もぜひご検討くださいませ。

あなたが年上の女性に抵抗感がないのであれば・・・
30代や40代。それ以上の年齢層の女性からも人気のJメールはおすすめですよ。
