
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回はハッピーメールで出会った就活女子大生に、目隠し焦らしプレイを受けた後・・・
耐えきれずに土下座をしたら、エッチさせてもらえた体験談を紹介しようと思います。

初々しくて脚も肌もハリがある。就活と戦う女子大生って可愛いですよね。
そんな就活生をあなたも目で追ったことはありませんか?
目次
ハッピーメールで女子大生と出会えた
春になり、新入学生や新社会人が街に溢れていました。
そんな時に、ハッピーメールの掲示板に一つの書き込みを見つけたのです。
内容はシンプルで『誰か一緒にご飯を食べませんか?』というものでした。
もちろん「騙されているかも」とは思いましたが、プロフィールを見るとしっかり書いてあり、怪しい感じもしない。時間もあるし連絡してみよっかな。
そんな軽い気持ちで「よかったら一緒に夕食を食べませんか?」と書き込みました。
すぐに「明日一緒にご飯を食べませんか?」と返信が。
OKをして、当日待ち合わせ場所に行ってみると、そこにはリクルート姿の女性がありました。
女性は僕に向かって
女性 :俊(しゅん)さんですか?
と、声をかけてきました。
お相手は、ハッピーメールで連絡をとりあった恵ちゃんでした。
夕暮れとなっていましたが、現れた恵ちゃんはリクルートスーツ姿でした。
ツッコむべきか?とも一瞬思いましたが、とりあえずは食事へ。
食事先は恵ちゃんが行きたいとのことで、近くのおしゃれな居酒屋にしました。
居酒屋へ向かう道中、思い切ってリクルートスーツ姿の理由を聞いてみると、就活中で今日は面接終わりだったようです。
ただ、それ以上は話したがらない恵ちゃんを見て、私もそれ以上は聞くことを止めました。
居酒屋へ着いてすぐに
恵ちゃん:かんぱ~い
僕 :かんぱい
一気飲みをするように、恵ちゃんはジョッキを次々に空けていきました。
恵ちゃん:すいません~。同じ物をお願いします~。
一気に、2杯ほど飲んでしまいました。
食事しながら話を聞いていくと、就活中でストレスもたまっているようです。
お酒を飲みながらの性癖トーク
お酒が進んでいくと、お互いの心の距離は縮まっていったようでした。
会話もどんどん進みプライベートを話していきます。
楽しそうに話してくれる恵ちゃん。
話が進んでいくと、どんどんエロトークになっていきました。
今までどんな人に会ったのか。
どんな人がタイプなんかの話をしていきましたが、お酒の力を借りて、もっと突っ込んだ話をしていきます。
そして、会話はお互いの性癖トークに。
恵ちゃん:私Sっ気があるんだよね~。でも、イジメられたい人なんて少ないじゃん?
そう言われて僕の目は輝きました。
僕 :まじで?僕、イジメられるの大好きなんだけど。
恵ちゃん:またまた~。合わせてくれなくてもいいよ~。
僕 :違うよ。本当にイジメられるの大好きなの。
恵ちゃん:本当に~?どんなの~?
と言われ、今まで経験したイジメられ楽しかった経験を話しました。
すると、目をキラキラさせて笑っている恵ちゃん。
それがまた嬉しく、話はどんどん弾んでしまいました。
飲みすぎた男女がホテル街へ
恵ちゃん:お腹いっぱ~い。
恵ちゃんは、居酒屋の天井を見上げながら言いました。
この後のことを考え、会計を終えて店をすぐに出ました。(もちろんこの場はオゴリです)
店を出ると、恵ちゃんは歩きはじめます。
僕も恵ちゃんを追いかけるように、歩いていくと恵ちゃんの向かっていく方向は、予想通りのホテル街。
僕は、周りをキョロキョロしながら見ていると、
恵ちゃん:飲みすぎたから休憩したい
と、ラブホテルの前で言いました。
どう考えてもコレは誘われてますよね?
胸がドキドキ鳴ってました。
ということで、僕とめぐみちゃんは一緒にそのホテルの中へ。
目隠しで焦らされM男心をくすぐられる
ホテルに入ると、ベッドに倒れ込み、はしゃいでいる恵ちゃん。
僕も一緒に倒れこもうかと思いましたが、ソファーに座ると一回り年下の恵ちゃんから
恵ちゃん:おいで
と言われました。
そう言われたら、行くしかない。
ベッドに入ると
恵ちゃん:真ん中に寝なよ
と言われ「これは襲ってもらえるんじゃないか?」と、期待しながら行ってみると・・・
ガバッ!
僕の目の前が真っ暗になりました。
恵ちゃんは、マクラを僕の顔の上に置きました。
どけようとすると、
恵ちゃん:どけちゃだめでしょ?ちょっと待って。
カサカサと音がしています。
なんだろう?
そう思っていると、マクラがどけられて、アイマスクを強引にはめられます。
恵ちゃん:私がわざわざ私物を、はめてあげたんだから取っちゃダメだからね。
そう言われたら、うなずくしかない。
耳元に恵ちゃんの吐息が。
思わぬことに、感じてしまうと
恵ちゃん:なに感じちゃってんの?目隠しされて喜んじゃうなんて、へんた~い。
そう言われると、目隠しのままパンツ一丁の姿に。
すると、その姿のまま恵ちゃんは僕を寝かせます。
そして目隠しをされたまま、身体に指先をそわせはじめました。
見えないことに興奮も高まり、ゾワゾワと身体が反応します。
恵ちゃん:「また感じちゃってんじゃ~ん。やめちゃおっかな~?」
僕 :「ええ!止めないでください」
と言いながら、乳首をつまみます。
キュッとつままれる乳首に、更に気持ちが高まりました。
次はどこを触られるのか。
そんなことを考えている間に、次の責めがきます。
興奮のループです。
そんなことをしていると、恵ちゃんは僕のパンツを触り
恵ちゃん:「なんか濡れてるんだけど。面白い」
とパンツの上から、僕のムスコを触ってきます。
触られているのも見えず、しかし感触だけ伝わってくる。
気づけばアソコはビンビンになっていました。
土下座でお願いできたらエッチさせてあげると言われて
僕は、もうイキたくて仕方なかったです。
すると
恵ちゃん:「なんか私も濡れてきちゃった。でもな~。じゃあ、せっかくだし面白くしたいし。土下座して。」
僕 :「え?」
恵ちゃん:「聞こえなかった?じゃあもう...」
僕 :「聞こえてます!大丈夫です!土下座ですよね?」
僕はアイマスクを外し、布団に正座すると
恵ちゃん:「なんで布団の上なの?下だよ。し~た!」
と人差し指を地面に向けます。
僕 :「下ですか?」
恵ちゃん:「そぉ。下!! 嫌ならいいんだけど?」
僕 :「いやいや。...します。土下座させてください」
と言い、下に降りて正座しました。
そして
僕 :「エッチさせてください。お願いします。」
と地面に頭をつけました。
すると
恵ちゃん:「おもしろ~い。やばいね~」
と言いながら、僕の頭に足を置いて
恵ちゃん:「入れさせてほしいか?入れさせてほしいだろ?」
僕 :「お願いします。恵ちゃんの中に入れさせてください」
恵ちゃん:「よしっ。一応、合格。寝ろ。」
と僕を寝かすと、僕のムスコにコンドームをはめてくれ、そのまま騎乗位で挿入。
上で揺れてくれる恵ちゃん。
すでに興奮は高まっていたので、長くは持ちませんでした。
あっとういうまに大量発射。
恵ちゃん:「早くな~い?でも気持ちよかったからいいっか。」
コンドームの中には大量に精子がたまっていました。
ここからは内緒ですが、コンドームのはめ方が甘かったのか、精子が少し垂れてきてました・・・
「バレたらやばいな」そう思った僕は、知らんぷりして黙って、そのまま恵ちゃんを抱きしめました。
(中に入っちゃったかな?)
それから恵ちゃんは、笑いながら出たものを処理をして、身につけていたリクルートスーツに身を包み直し
恵ちゃん:「帰ろっか」
と、僕に会計をさせて、そそくさと帰っていきました。
エロい女子大生はハッピーメールに多い
今回のように、実生活の中で女子大生にイジメてもらえる経験なんて、なかなかありません。
僕自身も数えるほどです。
でも実際に、M男をイジメるのが好きなJD(女子大生)を探せる場所があるとしたら・・・どうでしょうか?
絶対に嬉しいですよね?
実はあるんです。
それが大手で有名なハッピーメール!
ハッピーメールは、利用者も登録者も多くて人妻の多い印象ですが、最近は女子大生の割合がぐんぐん増えてるんです。
だから今回で例にあげたような女性にも会えるというわけ。
- 性癖を隠さずにぶつけたい
- 若い女子大生が大好き、イジメられたい
- リクルートスーツが好き
こんな思いを持つM男性は、ぜひハッピーメールも使ってみてください。

ハッピーメールは登録者が本当に多いので、マジでおすすめですよ。
