
こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。
今回は前職で出会ったSなギャルママにかわいがられ、舐め犬にされてしまった体験談を紹介しますね。
舐め犬って実際にやると結構ハードですが、Sな女性にご奉仕できるのってやっぱり幸せですよね?
この記事では
- どういう経緯で舐め犬になれたのか?
- 舐め犬ってそもそも何?
- 今も主従関係は続いてるの?
といった疑問に答えるかたちで、その時の体験談をまとめます。
最後まで読めば、M男なら一度は経験したい舐め犬プレイをするための方法がわかります。
あわせて、そういった女性に出会うためのヒントも紹介するのでお楽しみに!

会社の飲み会で酔ったいきおいから、少しずつ主従関係がはじまりました。
年下の僕は良い意味で可愛がられていて、気づけばなんでも言うことを聞く関係に・・・・
いわゆる舐め犬のM男になってしまったって感じです。
目次
ギャルママからの『ねぇ。しよ?』という嬉しい誘惑
お相手は職場のシングルマザーで、明るめの茶髪のギャルママ。
日頃から面倒見のいい人で、年下の僕のことを可愛いがってくれていた女性です。
そんな女性と、舐め犬という主従関係になったのは職場の飲み会がキッカケです。
職場の愚痴やら色々な話で盛り上がっていたなか、年下の僕はみんなの聞き役に徹していました。
そんな中で「誰になら将来介護されても良い?」という話になり、そのギャルママが・・・
ギャルママ:俊くんにだったら、将来オムツ交換されても良いなー
と発言したのです。
僕が恥ずかしがっていたら、
ギャルママ:可愛いー!
と言いながら、イジってきました。
そんな感じで飲み会は盛り上がり、僕以上に酔っ払っているギャルママ。
僕の隣に来たと思ったら・・・
ギャルママ:彼女はいないの?どんな人が好き?
などと質問責め。
さらには・・・
ギャルママ:もう私みたいなおばさんじゃ興奮しない?
と聞かれたので、
僕:そんなことないですよ!
と否定すると「ふふっ。ありがとう」と言われ、少し時間をおいてから・・・
ギャルママ:ねぇ。しよ?
と耳元で言われたのです。
一応職場の関係もありますし、こういう経験も少ないため、すごくドキドキしながらも、どう返事をして良いかわからず戸惑っていたら・・・
ギャルママ:もうビンビンになってるよ?これはOKってことかな?
と勃起していることがバレてしまいました。
めくちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、そのあとでこっそりLINEを交換。
飲み会が終わってみんなが解散した後で、こっそり2人で会うことになりました。
全身を舐められたあとは僕がギャルママの舐め犬に
ギャルママ:こういうの初めて?
と聞かれ
僕:はい
と答えると、
ギャルママ:ほんと可愛い
と言われて、舌をからめたキスをされました。
ほんのりお酒の味がする大人のキスにかなり興奮し、そのまま2人でホテルまで手をつないで歩きました。
ホテルに到着すると、僕だけでなくギャルママの方も興奮がおさえられなくなったようで、お風呂にも入らずそのままベッドで激しいキスをして、服を脱いで求め合いました。
ギャルママ:いっぱい気持ちよくしてあげるね?
と言われて全身を舐められ、その時点でイキそうなくらい感じてしまいます。
そして
ギャルママ:次は私のも綺麗するんだよ?
と言われて顔面騎乗されつつ、少しおしっこの匂いがするアソコを、半強制的に舐めさせられました。
あそこは少し臭かったのですが、それがまたM心をくすぐり、気づけば夢中になってアソコを舐めていました。
ギャルママ:舐めるの好きなんだね?犬みたいだよ(笑)
と言われ、ドSな言動に興奮した僕は、さらに必死に彼女のアソコをなめ続けました。
彼女に言われる前にすでに舐め犬のM男になっていると思ってました。
ひとしきり満足してもらったあとは、69の体勢になって、お互いを激しく舐め合います。
もう我慢できないことを告げると、彼女が上にきてくれて騎乗位で激しく腰を振られて、中でイッてしまいました。
ギャルママ:あっけないね(笑)
僕 :す、すみません。
職場では面倒見のいいお姉さんって感じだったギャルママが、ベッドではこんなにもエロくて激しいんだな・・・
と、経験が少ないながら当時の僕は感動してました。
これが僕の初めての舐め犬奴隷になったときの体験談です。
今考えても、やっぱりM男性とSっ気のある年上女性との相性はいいですね。
その後もSな女性とはたくさん出会ってますが、僕の場合は年上との相性が良いです。
なんでも言うことを聞く舐め犬を継続中
今は当時の会社はやめてしまいましたが・・・
はじめてギャルママとエッチしたあとは、会社以外でも定期的に会ってエッチする仲になりました。
職場でも隠れてキスをしたり、帰りは彼女の車でクンニを命令されることも。
舐めるのが好きでM気質な僕としては、まぁ普通に嬉しいというかご褒美みたいな感じでした。

命令されながら、エッチすることに快感を覚えた今では、なんでも言うことを聞く舐め犬かクンニ犬みたいな関係に落ち着いてます。
さすがに会う頻度こそ減りましたが、彼女がヒマなときに呼び出されるくらいの関係は、今でも続いてます。
もちろん会ったときは、今までどおり従順な舐め犬として奉仕させてもらってます。
M男が舐め犬になるための方法とは?
「かわいい女の子の舐め犬になってみたい!」
「美女の舐め犬になりたい!」
M男紳士のあなたも、こんな舐め犬願望を持っていることでしょう。
でもこんな願望を一般の女性にぶつけても、ドン引きされて人間関係もそこで終わりです。
じゃぁどうすれば良いのか?
おすすめなのは出会い系サイトを使うことです。
なかでもビッチ比率の高いPCMAXと、えろい人妻が多いミントC!Jメールは、舐め犬志願のM男性にはピッタリのサイトです。
僕はどちらも使っているヘビーユーザーですが、舐め犬とまではいかずとも・・・
- 出会うたびに強制クンニをさせてくるアソコのくさい美女
- 僕をあしげにして、首輪をつけてきて調教してくるギャル
- きつい命令口調で射精管理をする、おとなしそうな人妻
- イクまで舐めるのをやめさせてくれない清楚系JD
などに出会えました。
これらの女性は、すべて出会い系がキッカケで会うことができた人たちです。
なのでエロい女性。Sっ気のつよい女性。
舐め犬をかわいがってくれる女性をさがしたいなら、今すぐ出会い系を使ってみることです。
舐め犬としてのM男になれる可能性が出てきますよ。
今回のように定期で会える関係になるのは難しいものの、ワンナイトならいくらでも体験できちゃいますよ。
