M男体験談

M男と暴露されて美熟女に「股を舐めろ」と命令された体験談

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M男と暴露されて美熟女に「股を舐めろ」と命令された体験談

こんにちは。M男がイクの管理人をしている俊(しゅん)です。

今回は仕事の先輩に、連れて行ってもらったスナックの美魔女ホステスさんに・・・

アフターに誘われた後にホテルへ行ったときの体験談を紹介しますね。

この記事を読んでいるあなたも、M男紳士だとは思いますが、プレイの時だけ態度が豹変する女性ってすごく良いですよね?

少なくとも僕はものすごくドキドキします。

実際に今回も優しかったホステス三位「股を舐めろ」と命令されて、それだけで暴発しそうになったくらいです(笑)

この体験談記事では・・・

  • Mっぽい女性がSだったときのギャップが好き
  • エッチする時だけキツイ口調になる女性が好き
  • Sっ気の強い美魔女が好き
  • クンニを強制されてみたい

このようなM男紳士のあなたに読んでほしい内容です。

最後まで読めば、美魔女とそういった関係に持ち込む方法や、美魔女とSMパートナーになるためのヒントも見つかりますよ。

俊(しゅん)
立て込んでいた仕事がようやく一段落。お疲れ様とのことで先輩がスナックに飲みに誘ってくれました。

しかしそのスナックでイジメられたい願望を暴露される形に・・・

でも結果的にそれが、美味しい体験につながっちゃいました。

目次

先輩とスナックへ行ったときにイジメられたい願望を暴露された

なにかの本で読んだことがあります。忙しいという字は『心を亡くす』と書くと。

仕事が立て込んでいた僕は、忙しい毎日をロボットのように、ただただこなしていました。

残業が当たり前になり、職場と家の往復を繰り返し。

そんな仕事が一段落して「ようやく解放される。帰って寝よう」と思っていると、先輩から『皆で飲みに行くぞ』とのお誘い。

疲れていたので、断って帰りたかったのですが、ほとんどのメンバーが参加を決めており、なんとなく断れない雰囲気になっていました。

飲み会に参加してみると、なんと主催の先輩が隣の席いるではありませんか。

この先輩、仕事ではとても頼りになるのですが・・・

プライベート。特に飲み会では余計なことを言ってしまうクセがありました。

案の定、今回も周りにいるメンバー達は彼女とのことを話させられたり、性癖を発表させられたりと散々でした。

僕も性癖がMであることを発表させられtので、先輩はケタケタと笑いながら

先輩  :おい俊!俺様がイジメてやろうか?(笑)

僕   :勘弁してくださいよ〜

こんなやり取りをしつつ「面倒くさいなぁ。早く終わればいいな」と思っていると、僕の思いが届いたのか?

それとも皆の疲れもあったのか、2時間弱で飲み会は終了。

ほとんどのメンバーが、帰路についていきました。

ただ僕は、その先輩にがっちりとヘッドロックを決められた状態のまま離してもらえません。

先輩  :さぁ、もう1軒いくぞ!

先輩の声が響きました。

それを警告音とするように、店に向かう先輩を尻目に、残っていたメンバーもひとり。

またひとりと離れていき、店に着く頃には先輩と捕まえられている僕だけになっていました。

先輩もそれには気づいた様子で、周りを見渡し誰も居ないと見ると、ヘッドロックを離して、僕の腕をつかんで店の中に入っていきました。

店内に入るとそこには、お酒の並んだカウンターに赤いじゅうたん生地の椅子。

メディアで見たことのあるようなTHE・スナックという場所でした。

先輩とキョロキョロしている僕に

女性  :いらっしゃいませ。

少し年齢を感じさせるような女性の声が。

先輩はその女性に向かって

先輩  :ママ~。また来ちゃったよ~。

と言うと、なだれ込むように赤いじゅうたん椅子に座りました。

ママさん:また飲んで、ここに来たのね?あれっ?今日はお連れさんがいるの?

ママさんと言われる女性は僕に軽く会釈をして、先輩の隣に座らせてくれ、おしぼりを渡してくれました。

おしぼりで手を拭いていると、ママさんは先輩の隣に座り、店の奥に

ママさん:順子さ~ん。

と女性の名前を呼びました。

店の奥から出てきた女性は、40代前半ぐらいの熟女でしたが、肩辺りまで伸びた髪が巻かれており、目鼻立ちのしっかりした綺麗な感じの女性。

いわゆる美魔女という部類に入ると思われる女性でした。

そんな順子さんは、僕の横に立つと

順子さん:順子です。お隣よろしいですか?

と会釈をしながら、問いかけてきました。

僕は戸惑ってしまい

僕   :はっ、はい。

と裏返った声で言いました。

それを見ると、順子さんは口を手で隠しながら、笑っていました。

そこから順子さんと、お酒を飲みながら会話を楽しみました。

順子さんは会話を上手に引き出してくれ、優しい気配りを随所に見せてくれます。

場に慣れていない僕ですら、とても楽しい時間でした。

順子さんからは時おり、フワッといい匂いがして、色気もたっぷり。

そんな楽しい時間が1時間ほど続いたころ、順子さんがお手洗いということで、席を外しました。

ふいに1人になると、先輩たちの会話が聞こえてきます

先輩はママさんと性体験について、身振り手振りを交えながら楽しそうに話をしているのです。

素知らぬ顔しながら、その会話に耳を傾けていると順子さんが戻ってきました。

そんな時です。

先輩は、またヘッドロックをかけるように自分の脇に僕の頭を入れ

先輩  :こいつね性癖がメッチャMなんだよ。
     M男!だからイジメられるの大好きなんだって。

と話しはじめたのです。

先輩とママさんは、どっと笑いました。

その場はなんとか

僕   :ちょっとやめてくださいよ(笑)

と動揺しているのを、皆にさとられないよう振る舞いました。

確かに、僕自身Mってことはオープンにはしていましたが、こんな場でいきなり言われれるとは…。

ただ僕としては、そんなことよりも順子さんの反応が気になっていました。

あくまで自然に首を、順子さんの方に向け、様子を確認します。

すると、順子さんは出会った時と同じのように口を隠して笑っていました。

綺麗な美魔女で、空気を読んで僕を楽しい雰囲気にしてくれていた順子さん。

そんな順子さんに、僕は少し惹かれていたのだと思います。

だから「順子さんに気持ち悪いと思われたのでは?」というのが、一番気になっていたんです。

40代の美熟女から、まさかのアフターのお誘い

そこからは、3人で僕をイジるように会話が続いていきました。

3人でと言っても、先輩とママさんが僕のMを面白がって色々質問してきたので、それに答えるとまた2人が笑う。

そんな状況でした。

順子さんのことは気になっていましたが、どんな顔をしているのか、正直怖くて見れませんでした。

そんな会話を続けていると、先輩との会話が噛み合わなくなっていきました。

「先輩は眠いのかな」と思ったとき、先輩はママさんの方に倒れ込むように横になろうとしていました。

するとママさんは、スッと席を空けてソファーに足を上げ、先輩を寝かせてあげてました。

そして、僕と順子さんに向かって

ママさん:せっかくだし、もう少し向こうで飲んだら。

と少し離れた席に僕たち2人を誘導してくれました。

席に着くと順子さんは、避けることなく、また横に座ってくれます。

しかし、性癖を聞かれて何を話したら...。

そう思い僕が無言でいると、順子さんが口を開いてくれました。

順子さん:あの。さっき言っていた...Mって...。

僕   :いや。あの...違って...。

順子さん:違うんですか?

僕   :いや、そうなんですけど...。なんというか...。

順子さん:Mなんですね?

僕   :まぁ、はい。
      女性にイジメられるのが大好きなんです。

その発言を聞くと、順子さんはふっと笑って僕の耳元に口を近づけ

順子さん:実は私、そういう方が大好きなんですよ。

と言いながら続けて

順子さん:よかったら、この後ご一緒しませんか?

とまさかのお誘いまでしてくれたのです。

ただ、どうしたら良いのかわからなかったので戸惑っていると

順子さん:ママにアフターしてもいいですか?って聞いてくれたら。

と教えてくれました。

僕はうなずき、教室のようにピンと手を上げ

僕   :ママ!...さん。順子さんとアフターをしたいというかなんというか...。

と今思えば、なんとも歯切れの悪い発言をしてしまいました。

すると、ママさんは笑って

ママさん:先輩クンはこのまま寝てくだろうし、今日はお客も少ないから時間早いけど、順子さん特別に連れてっていいよ。

と言ってくれ、加えて順子さんを早々と着替えに行かせると

ママさん:ちゃんとお金持ってる?

と僕の財布の中身を心配してくれ、残金を見るとふっと笑い

ママさん:それだけあれば大丈夫だね。
     ここのお代は、先輩君からもらっておくから、気にしないで楽しんでおいで。

と、僕を店の外に出してくれました。

ありがとうママさん。

ムレムレのマンコを舐めろと顔面騎乗

店を出てしばらくすると、私服姿の順子さんが出てきました。

順子さんは、黒のワンピースに、さっきまでの巻いていた髪をポニーテールのように結んだスタイル。

うなじも見えていて、なんだか色っぽい。

そんな順子さんに見惚れていると、順子さんは僕の前に手を出して

順子さん:お待たせしました。行きましょうか。

と言ってくれました。

僕はドキドキしながら、夢中で順子さんの手を取ります。

歩きはじめると、順子さんは

順子さん:もう食事もお酒もいりませんか?

僕   :はい。

順子さん:じゃあ、あっちに行くのはどうですか?

と、キラキラ光るホテルを指差しました。

ラブホテルでした。

何度も無言でうなずく僕。

だって、惹かれていた順子さんからラブホテルのお誘い。

しかも、イジメられたい願望を聞かれた上でのお誘いですよ。

もう興奮してしまっていました。

そんな妄想がバレてしまったのでしょうか?

順子さんは僕の耳元で

順子さん:今、エッチな想像しましたね?なんにもしませんよ。

と笑顔で言われてしまいました。

そこから足早にホテルへ向かった僕たち二人。

ホテルに着くと、順子さんが早々に部屋を選んでくれました。

選んでくれた部屋に入ると、順子さんは急に僕を壁に押し付け、いきなりのキス。

あまりに不意打ちのキスに僕が戸惑っていると、順子さんは

順子さん:なに固まってるの?

と言いながら、僕をひざまずかせるように自分の下半身へ持っていきました。

そして、ワンピースをめくり僕の頭にすっぽりと被せてます。

薄暗いワンピースの中で、紫色であろうと思われる順子さんのパンツだけが目の前にありました。

順子さんは、僕の頭をそのパンツに押し付け

順子さん:イジメられたいなんて話聞いたから熱くなって、汗かいちゃった。

そんな声が聞こえていましたが、働いてムレムレになっている順子さんのパンツやマンコの香りに考える余裕なんてありませんでした。

順子さん:私の匂いよ。いっぱい吸い込みなさい。
     いい匂いでしょ?ねぇ、どうなの?

その言葉に僕は、より一層鼻の穴を広げながら、押し付けられた頭でなんとかうなずきました。

スナックで見ていた優しい順子さんは、そこには居ません。

しかし、そのギャップもたまらなく、イジメてほしいと思ってしまいました。

スーハーと音が出るほど、順子さんのパンツのニオイを吸い込み続けていると、順子さんは僕の頭を撫でながら声を漏らしていました。

順子さん:いい感じよ。でも全然足りない。
     もっとイジメられたいんでしょ?このままベッド行くよ。

と言うと、順子さんは僕を立たせ、手を引っ張ります。

そして、ベッドに僕を投げるように寝かすと、ワンピースの下からパンツを脱ぎ、そのまま僕の顔の上に乗りました。

顔面騎乗でした。

あまりのことに驚いてしまい、そのままでいる僕に順子さんは

順子さん:何じっとしてるの?
     M男なんでしょ?早く舐めろ!

と語気を強めて言いました。

僕はゾクっとなり、順子さんに言われるまま舐めはじめました。

ムレた汗と女性のマンコ汁が混ざった味。
たまらない味でした。

はじめはと思い、そっと舐めていると

順子さん:そんなにゆっくり舐めてちゃ、舐めてるかわかんないでしょ。もっと激しく舐めれないの?

と順子さんからあおりが。

たまりません。

そこから自分の舌を駆使しながら、一生懸命に舐めました。

すると、順子さんは

順子さん:私のおマンコ美味しいでしょ?舐めさせてもらって、興奮してるんでしょ?

と僕に言葉をかけてくれます。

言葉の度に僕のあそこが反応するように、順子さんは一層、僕に股を押し付けてきていました。

ひたすら焦らされながらの騎乗位でフィニッシュ。気持ちよすぎた体験談

顔面騎乗が続いていました。

すると、おもむろに順子さんは僕の顔の上からどいて、服を脱ぎはじめたのです。

ブラジャー姿になる順子さん。

それを見て僕も座って、脱ごうと服に手をかけると、順子さんは

順子さん:なに自分で脱ごうとしてるの?

と言いながら、僕を再度寝かせ、

順子さん:私がするの!

と言いつつ、身体を這わすように僕のTシャツの中に指を滑り込ませ、乳首をピンと弾きました。

思わず感じてしまう僕。

それを見て笑いながら順子さんは、スルスルとズボンとTシャツを脱がし、僕をパンツ一丁にしました。

そこから順子さんは、僕の耳元で

順子さん:こんなことで感じてるの?
     変態。パンツが湿ってきてるよ。

などと言いながら、乳首をつまんだり、パンツの上からあそこを手のひらで撫でたりと責めてくれました。

僕の限界がせまっていました。

僕は思いを決め、順子さんにイカせてほしいとお願いをしました。

すると、順子さんは

順子さん:そんなんお願いじゃダメ。

と言いながら、僕のパンツを脱がし、もう一度、僕に顔の上に股を乗せました。

一生懸命舐めていると、順子さんが手コキをはじめてくれました。

これでイカせてくれるんだ。そう思っていると、急にギュウとあそこを握られ

順子さん:イッちゃダメだからね。
      私を気持ちよくしてくれたらイカせてあげる。

と言われました。

これはなんとかしなければ!

なんとか、下半身に意識しないようにしながら、無心で順子さんのマンコを舐めまわしました。

しかし、気持ちよさの波は襲ってきます。

順子さんは、それが察知できるようで、その度に僕のあそこをギュウと握ってきました。

15分ほど舐め続けたでしょうか。

順子さんのマンコは、溢れ出した汁と僕の唾液でベタベタになっていました。

すると、順子さんは僕からスッと身体をずらし、ベッドの頭元にあったコンドームを僕のあそこに被せると騎乗位の体勢で挿入させてくれたのです。

あまりの流れの良さに驚きましたが、順子さんの中の気持ちよさが勝ってしまいました。

そのまま上で動いてくれる順子さん。

小ぶりな胸が少し垂れてしまっているように見えましたが、またそれが堪らなく僕をそそりました。

順子さん:すごい大きくなってるよ。
     まだ我慢して。

そう言いながら、あえぐように声を出しながらグラインドを続ける順子さん。

そんな姿と焦らされた僕はすぐに限界でした。

僕   :ごめんなさい。もう限界です。

たっぷりとゴムの中に出してしまいました。

順子さんは

順子さん:勝手にイッちゃダメって言ったでしょ?

と言いながら、たくさん出ているコンドームを僕から外し、ながめていました。

処理を終えると、順子さんは僕の横に寝転がり、僕を抱きしめてくれながら話をしてくれます。

順子さん:スナックでイジメられたいって話を聞いた時、可愛いなって思ったの。

僕   :そ、そうなんですか?

順子さん:うん。だから私のを思いきり舐めさせたいなって思ってアフターなんて頼んじゃった。

そんな話をしている順子さんは、スナックで見た色気のある優しい順子さんに戻っていました。

そのギャップに、反応してしまう僕。

この順子さんも良いけど、あのイジメている順子さんも良かったです。

そう思い、その後もう一度、顔面騎乗と言葉攻めをお願いしました。

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俊(しゅん)

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M男紳士のあなたにひとつ質問をさせてください。

俊(しゅん)
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